この番組では、小山助学館のスタッフ一押し!お薦めの1冊を紹介していただきます。
書籍のインフォメーションはもちろん、作品のストーリー背景や作家の素顔、裏話、
そのほか出版等にまつわる話が聴けるかも!? 
“街の本屋さん”が本の世界にナビゲートしてくれる番組、どうぞお楽しみ下さい。

第81回~84回 作家 増山 実 さん

『勇者たちへの伝言』著者の増山実さんにお話をお聞きしました。

<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.81 増山 実 さん インタビュー1

NO.82 増山 実 さん インタビュー2

NO.83 増山 実 さん インタビュー3

NO.84 増山 実 さん インタビュー4

 

 
『勇者たちへの伝言』
(角川春樹事務所)
 

増山 実(ますやま・みのる)
1958年大阪府生まれ。同志社大学法学部卒業。
出版社に3年間勤務後、放送作家に。放送作家としては、関西の人気番組「ビーバップ!ハイヒール」(朝日放送系)のチーフ構成などを担当。
2012年、「いつの日か来た道」で第19回松本清張賞最終候補に。
同作を改題した『勇者たちへの伝言』でデビュー。
他の著書に『空の走者たち』がある。

第77回~80回 作家 椰月 美智子 さん

『14歳の水平線』著者の椰月美智子さんにお話をお聞きしました。

<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.77 椰月 美智子 さん インタビュー1

NO.78 椰月 美智子 さん インタビュー2

NO.79 椰月 美智子 さん インタビュー3

NO.80 椰月 美智子 さん インタビュー4

 

『14歳の水平線』
(双葉社)
『しずかな日々』(講談社文庫)
『るり姉』(双葉文庫)
 
  『未来の手紙』(光文社)
『ダリアの笑顔』(光文社文庫)
『かっこうの親 もずの子ども』(実業之日本社文庫)

椰月 美智子(やづき・みちこ)
1970年神奈川県生まれ。
2002年『十二歳』で第42回講談社児童文学新人賞を受賞し、デビュー。
2007年『しずかな日々』で第45回野間児童文芸賞、
2008年第23回坪田譲治文学賞を受賞。
その他の著書に『るり姉』『かっこうの親 もずの子ども』
『その青の、その先の、』『伶也と』など多数。

第73回~76回 作家 葉真中 顕 さん

『絶叫』著者の葉真中顕さんにお話をお聞きしました。

<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.73 葉真中顕 さん インタビュー1

NO.74 葉真中顕 さん インタビュー2

NO.75 葉真中顕 さん インタビュー3

NO.76 葉真中顕 さん インタビュー4

葉真中顕 さん インタビュー ロングバージョン

 

『ロスト・ケア』
(光文社文庫)
『絶叫』
(光文社)

葉真中 顕(はまなか・あき)
1976年東京生まれ。
2009年児童向け小説『ライバル』で角川学芸児童文学賞優秀賞受賞。
2011年より週刊少年サンデー連載漫画『犬部!ボクらのしっぽ戦記』にてシナリオ協力。 2012年介護問題をテーマとした『ロスト・ケア』にて第16回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞しミステリー作家としてデビュー。
二作目の『絶叫』は、ひとりの女性の堕ちていく人生が話題となり、吉川英治文学新人賞や日本推理作家協会賞などの候補となる。

第70回~72回 作家 住野よる さん

『君の膵臓をたべたい』の著者 住野よる先生に
お話をお聞きしました。

『君の膵臓をたべたい』
(双葉社)

住野 よる(すみの・よる)
大阪府出身の兼業作家。高校時代より執筆活動を開始。
『君の膵臓をたべたい』(双葉社)6月19日発売。 本作がデビュー作。

第69回 作家 香川 宜子 さん

徳島市出身の作家『アヴェ・マリアのヴァイオリン』の著者、
香川宜子さんにお話をお聞きしました。
『アヴェ・マリアのヴァイオリン』は、2014年度の第60回青少年読書
感想文全国コンクール課題図書(高校の部)に選定されました。

<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.69 香川宜子 さん インタビュー

アヴェ・マリアのヴァイオリン
(角川書店)
アヴェ・マリアのヴァイオリン
(角川文庫)


第65~68回 作家 簑輪 諒 さん

「殿さま狸」の著者の簑輪諒さんにお話をお聞きしました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.65 簑輪諒 さん インタビュー1  

NO.66 簑輪諒 さん インタビュー2

NO.67 簑輪諒 さん インタビュー3

NO.68 簑輪諒 さん インタビュー ノーカット版

『うつろ屋軍師』
(学研)
『殿さま狸』
(学研)

簑輪 諒(みのわ・りょう)
1987年生まれ。栃木県宇都宮市出身。埼玉県さいたま市在住。
2014年、第19回歴史群像大賞入賞作『うつろ屋軍師』でデビュー。
丹羽家の敗者復活劇を描いた同作は、「この時代小説がすごい!2015年版」に
ランクインしたほか、「第4回歴史時代作家クラブ新人賞」の候補にも選ばれた。 2015年、徳島藩祖・蜂須賀家政を主人公にした『殿さま狸』を発表。


第63回・64回 作家 辻堂 ゆめ さん

第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した
作家・辻堂ゆめ先生にお話をお聞きしました。

NO.63 辻堂ゆめ さん インタビュー前編  

NO.64 辻堂ゆめ さん インタビュー後編

『いなくなった私へ』
(宝島社)

辻堂 ゆめ(つじどう・ゆめ)
1992年生まれ。神奈川県藤沢市辻堂(ペンネームの由来)出身、在住。
0歳~小4を茨城県水戸市、中1~高1をアメリカで過ごす。
2011年3月 神奈川県立湘南高等学校 卒業。
2011年4月 東京大学教養学部文科一類 入学。 現在、東京大学法学部4年生。
第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞した『いなくなった私へ』
(応募時タイトル『夢のトビラは泉の中に』)が2015年2月10日発売、作家デビュー。



第62回 小山助学館 外商部 西岡 恵子さん


(創元推理文庫)


『夜の床屋』
沢村浩輔


第58回~第61回 作家 辻村 深月 さん

今回は直木賞作家・辻村深月さんにお話をお聞きしました。
<インタビュアー>
株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん
小山助学館本店 武知 久美子さん


NO.58 辻村深月さん インタビュー1  

NO.59 辻村深月さん インタビュー2

NO.60 辻村深月さん インタビュー3

NO.61 辻村深月さん インタビューノーカット版

 

『ハケンアニメ!』(辻村深月 著/マガジンハウス)
伝説の天才アニメ監督王子千晴が、9年ぶりに挑む『運命戦線リデルライト』。
プロデューサー有科香屋子が渾身の願いを込めて口説いた作品だ。
同じクールには、期待の新人監督・斎藤瞳と人気プロデューサー行城理が組む『サウンドバック 奏の石』もオンエアされる。ネットで話題のアニメーター、舞台探訪で観光の活性化を期待する公務員...。誰かの熱意が、各人の思惑が、次から次へと謎を呼び、新たな事件を起こす! anan連載小説、待望の書籍化。
★関連ブログ http://koyamajyogakukan.com/honten/cat399/


第55回・第56回・第57回 作家 黒川 博行 さん

第151回直木賞を受賞された作家・黒川博行さんにお話をお聞きしました。

NO.55 黒川博行さん インタビュー1  

NO.56 黒川博行さん インタビュー2

NO.57 黒川博行さん インタビュー3

後妻業
(文藝春秋)

黒川 博行(くろかわ・ひろゆき)
1949年、愛媛県生まれ。京都市立芸術大学美術学部彫刻学科卒業。
大阪府立高校の美術教師を経て、83年に「二度のお別れ」が第1 回サントリーミステリー大賞佳作。86年に「キャッツアイころがった」で第 4 回サントリーミステリー大賞を受賞。96年に「カウント・プラン」で 第49 回日本推理作家協会賞を受賞。2014年に『破門』で、第151回直木賞を受賞。 近著に『悪果』『大阪ばかぼんど』『蜘蛛の糸』『煙霞』『螻蛄』『繚乱』『落英』『離れ折紙』など。



第54回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


(創元推理文庫)


『二度のお別れ』
黒川博行



第53回 小山助学館 鳴門店 高志 友也さん


「三国志」
吉川英治(新潮文庫)

『三国志』


第51回・第52回 漫画家 水瀬 マユ さん

徳島県出身の漫画家・水瀬マユさんにお話をお聞きしました。

NO.51 水瀬マユさん インタビュー前編  

NO.52 水瀬マユさん インタビュー後編

『姫さま狸の恋算用』
(双葉社)

水瀬 マユ(みなせ・まゆ)
徳島県生まれ。大阪府在住。
2008年プロダクションI.G×マッグガーデンコミック大賞・漫画部門に入選。 2009年マッグガーデンのWEBコミック誌『EDEN』にて「むすんでひらいて」の連載 を開始。これがデビュー作となる。(全8巻)
2012年スクウェア・エニックスの『ビッグガンガン』にて:DECO*27原案「ラブカレ ンダー」の連載を開始。(全2巻)
2013年双葉社の『漫画アクション』にて徳島県が舞台の狸マンガ「姫さま狸の恋算用」を現在連載中。


第48回・第49回・第50回 作家 天野 純希 さん

今回は『覇道の槍』の著者・天野純希先生にお話をお聞きしました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.48 天野純希さんインタビュー1  

NO.49 天野純希さんインタビュー2  

NO.50 天野純希さんインタビュー3

天野 純希(あまの・すみき)
1979年生まれ。 愛知県名古屋市出身。
愛知大学文学部史学科卒業。 2007年「桃山ビート・トライブ」で第20回小説すばる新人賞を受賞しデビュー。
2013年『破天の剣』で第19回中山義秀文学賞を受賞。
他の著書に『桃山ビート・トライブ』『青嵐の譜』『南海の翼 長宗我部元親正伝』 『サムライ・ダイアリー鸚鵡籠中記異聞 』『風吹く谷の守人』 『戊辰繚乱』『信長 暁の魔王』がある。


桃山ビート・トライブ
(集英社文庫)


南海の翼
長宗我部元親正伝

(集英社文庫)


青嵐の譜 上・下(集英社文庫)

覇道の槍
(角川春樹事務所)

破天の剣
(角川春樹事務所)

戊辰繚乱
(新潮社)
 

第46回・第47回 作家 本城 雅人 さん

第一回「サムライジャパン野球文学賞」大賞を受賞された
作家・本城雅人先生にお話をお聞きしました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.46 本城雅人さんインタビュー前編  

NO.47 本城雅人さんインタビュー後編

本城 雅人(ほんじょう・まさと)
1965年神奈川県生まれ。
明治学院大学経営学部卒。
新聞社にてスポーツ記者として、プロ野球、競馬、
メジャーリーグ取材などに携わる。
2009年『ノーバディノウズ』が第16回松本清張賞候補作となり、選考委員の称讃もあり刊行され、翌年、同作で、WBC二連覇を記念して設立された「サムライジャパン野球文学賞」の大賞を受賞。
他の作品に、『オールマイティ』『球界消滅』『希望の獅子』『ボールパークの魔法』など。

ノーバディノウズ
(文藝春秋)


去り際のアーチ
(徳間書店)


ビーンボール スポーツ代理人・善場圭一の事件簿
(文藝春秋)


第44回・第45回 作家 辻村 深月 さん

2012年に『鍵のない夢を見る』で直木賞を受賞した辻村深月先生に
受賞後の第一作となる『島はぼくらと』についてお聞きしました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん(写真左)

NO.44 辻村深月さんインタビュー前編  

NO.45 辻村深月さんインタビュー後編  

辻村深月さんインタビュー ロングバージョン

『島はぼくらと』
(講談社)

辻村 深月(つじむら・みづき)
1980年生まれ。山梨県出身。
2004年『冷たい校舎の時は止まる』で第31回メフィスト賞を受賞。
2012年『鍵のない夢を見る』で第147回直木賞を受賞。

(主な著書)
『子どもたちは夜と遊ぶ』『凍りのくじら』『ぼくのメジャースプーン』
『スロウハイツの神様』『名前探しの放課後』
『ロードムービー』 『ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。』
『V.T.R.』『光待つ場所へ』など。


第42回・第43回 作家 百田 尚樹 さん

映画『永遠の0』の原作者 百田尚樹先生にインタビューしてきました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん(写真左)

NO.42 百田尚樹先生インタビュー前編  ☆動画編

NO.43 百田尚樹先生インタビュー後編  ☆動画編

百田尚樹先生インタビュー ロングバージョン

『永遠の0』原作者 
百田尚樹(ひゃくた・なおき)
1956年2月23日生まれ。 大阪府出身。
「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)を
手がける放送作家。
現在「永遠の0」が関連本を含め 400万部を突破するなど日本を代表するベストセラー作家。
2006年に「永遠の0」を発表し小説家デビュー。
2008年「ボックス!」が第30回吉川英治文学新人賞候補、第6回本屋大賞の5位に選出され映画化。
2009年「風の中のアリア」、2010年「影法師」など数多くの作品を発表。
2013年「海賊とよばれた男」(2012年)が本屋大賞を受賞。

【協力:シネマサンシャイン北島・小山助学館】


第40回・第41回 小説家 知念 実希人 さん

今回は小説家・知念実希人さんにインタビューしました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.40 知念実希人さんインタビュー①

NO.41 知念実希人さんインタビュー②

知念 実希人(ちねん・みきと)
日本の小説家、医師。
1978年10月12日沖縄県南城市生まれ。
東京都中央区在住。
東京慈恵会医科大学卒業。
日本内科学会認定医。

2004年から内科医として勤務。
2011年『誰がための刃 レゾンデートル』で
第4回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を受賞。2012年、同作で作家デビュー。

〈その他の主な著書〉
・誰がための刃 レゾンデートル(2012年4月7月刊行)(応募時題名レゾン・デートル)
・ブラッドライン(2013年7月刊行)
・優しい死神の飼い方(2013年11月刊行)



第39回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


第4回 小山助学館ミステリ小説傑作選 ≪全14冊≫

小山助学館の恒例スペシャル企画!
今回も厳選のラインナップでお届します。
各出版社担当者が推薦のミステリー小説特集第4弾!
小山助学館全店にて展開中です。

 <第4回 小山助学館ミステリ小説傑作選リスト>




第37回・38回
株式会社ディスカバー・トゥエンティワン 鍋田 匠伴さん ご出演

今回は、株式会社ディスカバー・トゥエンティワン
鍋田 匠伴(なべた なるとも)さんにお話を伺いました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

No.37 鍋田 匠伴さん インタビュー①

No.38 鍋田 匠伴さん インタビュー②

<ゲスト> 
株式会社ディスカバー・トゥエンティワン
マーケティング・グループ
第一営業部 西日本エリア
ジュニア・プロデューサー
鍋田 匠伴さん



超訳 ニーチェの言葉
1,785円(税込)


あした死ぬかもよ?
人生最後の日に笑って
死ねる 27 の質問1,260円(税込)


99% の人がしていない
たった1% のリーダーのコツ
1,470円(税込)


第35回・第36回 夏葉社「全国本屋図鑑」について

株式会社 夏葉社 代表取締役 島田潤一郎さんに、
夏葉社「全国本屋図鑑」についてお聞きしました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.35 夏葉社「全国本屋図鑑」について 前編

NO.36 夏葉社「全国本屋図鑑」について 後編

<ゲスト> 
株式会社 夏葉社 代表取締役 島田 潤一郎さん

「全国本屋図鑑 」について
夏葉社URL  http://natsuhasha.com/




第34回 アクション仮面 登場!

双葉社が新たな月刊誌『月刊アクション』を、同社の創立記念日の
5月25日に創刊するにあたり、リアル版アクション仮面などを軸に
全国でPR展開する第一弾として、老舗書店「小山助学館」の
サポートで、徳島訪問が決定!
子どもたちに大人気のアニメ「クレヨンしんちゃん」から飛び出して
きた“アクション仮面”が全国に先駆けて徳島に初上陸、
ブックカフェに登場!
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

NO.34 アクション仮面&鈴木マネージャー(アクション仮面マネージャー)

<動画> アクション仮面 in TOKUSHIMA






第32回 高橋久美子さんインタビュー(前編)

元チャットモンチーで現在は作詞家・作家として活躍中の
高橋久美子さんにインタビューしました。

No.32 高橋 久美子さんインタビュー(前編)
No.33 高橋 久美子さんインタビュー(後編)


高橋 久美子(たかはし くみこ)

1982年愛媛県生まれ。
元チャットモンチーのドラム・作詞家。

書き下ろしエッセイ集
『思いつつ、嘆きつつ、走りつつ、』が
全国の書店で好評発売中!



〈その他の主な著書〉
詩画集:「太陽は宇宙を飛び出した」(FOIL)
写真詩集:「家と砂漠」など
主な作詞曲:ももいろクローバーZ/空のカーテン など

画家の白井ゆみ枝と2010年から各地で開催してきた詩と絵と建築の
展覧会「ヒトノユメ展」が、2013年9月21日~11月3日まで、長野県上田市で開催される。
ヒトノユメHP:http://hitonoyume.com/

高橋久美子HP:http://takahashikumiko.com/
Twitter:@kumikon_drum



「思いつつ、嘆きつつ、走りつつ、」
(毎日新聞社)



第30回 小山助学館ブックカフェ特別編 AKB48 田名部 生来さん

5月4日 AKB48の田名部 生来さんがご来県!
B-FM791の
スタジオにて
「小山助学館ブックカフェ特別編」を収録しました。
<インタビュアー>小山助学館本店 武知 久美子さん・瀬尾 弥生さん

No.30 田名部 生来さんインタビュー

<動画> 田名部 生来さんが徳島にやって来た!


田名部 生来(たなべ みく)

1992年12月2日生まれ。滋賀県出身。
ニックネームは「たなみん」。

秋元康プロデュースによるアイドルグループAKB48チームBのメンバー。AKB48のステージのほか、舞台『鉄道員(ぽっぽや)』などで女優としても活躍中。また、滋賀県の「交通安全ふるさと大使」も務めている。
アニメとマンガ、特撮をこよなく愛し、マンガ所蔵数は1200冊以上。また、特撮への造詣の深さを活かし、東映モバイルの宣伝部長を務める。本気のコスプレイヤー。地元の滋賀では自身のラッピング電車やバスが走る。

「別冊タナブ島 田名部生来のオタクカルチャー大全-DVD付き-」
監修・著者は田名部生来本人。
本書は、AKB48のメンバーの中で最もオタク度の高い田名部生来が、アニメ、マンガ、特撮ヒーローから鉄道、故郷など、様々なジャンルに深く切り込み、自身のハマったもの、愛するものを中心に語り尽くす。
本人所有のコスプレ写真も満載。
さらに、本格的な撮影スタッフによるオリジナル特撮ムービー「残念戦隊タナミンシー」が収録されたDVDも付いている。
まさにオタクによるオタクのためのオタク本。


5月24日発売予定
「別冊タナブ島 田名部生来のオタクカルチャー大全-DVD付き-」(小学館)



第28回・29回 漫画家 横山 裕二さん

今回は漫画家の横山裕二さんへのインタビューを
2回にわたってお届けします。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

No.28 横山裕二さんインタビュー①
No.29 横山裕二さんインタビュー②


横山 裕二(よこやま ゆうじ)

1977年2月8日生まれ。山口県出身。
2006年にビッグコミックスピリッツ増刊カジュアルにてデビュー。
ゲッサン創刊号より、読者ページ「ゲッサンしてみる。」内企画としてマンガ家の仕事場を訪問レポートする「仕事場見たいし!」を連載。
2011年8月より、自転車で全国書店を回る「ツール・ド・本屋さん」を開始した。

「ツール・ド・本屋さん1」
(小学館)
     



第27回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


  第3回 小山助学館おすすめ 野球小説はいかが!?
  ~私を野球に連れてって~

  <小山助学館おすすめ野球小説ブックリスト>





第26回 小山助学館 外商部 赤澤 洋子さん


(小学館文庫)


ぼくたちと駐在さんの700日戦争
ママチャリ



第24回・25回「神宮館高島暦」著者 井上 象英先生 ご出演

今回は新春スペシャルとして、本屋さんで一度は目にしたことがある
あの「神宮館高島暦」の著者・井上象英先生です。
メディアにあまりご出演されない先生のお話は必聴!

井上先生へのインタビューは2回にわたってお届けします。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

No.24 井上象英先生インタビュー①
No.25 井上象英先生インタビュー②


井上 象英(いのうえ しょうえい)

暦作家・暦法研究家。
神宮館高島暦著者、東北福祉大学特任講師。
暦法と神道学を研究し、
多方面で講演・執筆活動を行っている。

主な著書
『井上象英の幸せをつかむ方法』(神宮館 編集)
『幸せになれる こよみの活用術』(神宮館 編集)
『幸せになれる家相学』(神宮館 編集)など。

「東京神宮館
平成25年暦」

「幸せを
つかむ方法」
(神宮館 編集)


「幸せになれる
九星気学入門」
(神宮館 編集)

「こよみを使って
開運できる本」
(神宮館 編集)


第22回 作家・百田 尚樹先生 ご出演

10月31日、ミリオンセラー作家・百田尚樹先生が徳島に光臨!
2006年デビュー作『永遠の0』がなんと100万部突破!そして映画化!
さらには2010年の作品『モンスター』も映画化!
今や超人気作家となった百田尚樹先生に、
最新作『海賊とよばれた男』を熱く語っていただきました。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


NO.22 百田尚樹先生 インタビュー

インタビュー動画編


「永遠の0」
(講談社文庫)

「海賊とよばれた男」
上・下巻(講談社)

 


第19回~21回 料理研究家・浜内 千波先生 ご出演

今回は、メディアでも大活躍中の料理研究家・浜内千波先生がご出演!
浜内先生へのインタビューを3回にわたってお届けします。
<インタビュアー>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

No.19 浜内千波先生インタビュー①
No.20 浜内千波先生インタビュー②
No.21 浜内千波先生インタビュー③




浜内 千波(はまうち ちなみ)

徳島県生まれ。
大阪成蹊女子短期大学栄養科卒業後、
OLを経て岡松料理研究所へ入所。
東京・東中野に『ファミリークッキングスクール』を開校。
スタジオ・プレゼンの場を統合し、
『家庭料理をちゃんと伝えたい』という思いをもとに活動中。
『料理は、もっともっと夢のある楽しいもの』をモットーに、テレビ番組や料理ビデオの出演、講演会、雑誌や書籍の執筆活動、各種料理講習会への参画を積極的に行い、その発想のユニークさやクリエイティブな仕事には定評がある。
キッチン用品“Chinami” ブランドや携帯サイト“ハマティのラクやせクラブ”を立ち上げ、また九州・福岡にて料理教室を開催するなど精力的に活動している。

主な著書
『健康なからだをつくる豆乳の魔法レシピ』
(誠文堂新光社)
『朝に効くジュース 夜に効くジュース』(PHP研究所)
『毎日おいしいサラダが食べたい』(日本文芸社)
『Chinamiダイエットキッチン』(扶桑社)
『塩麹でやせる!健康になる!』(学研パブリッシング)

「ちょこっとおやつ」(左)
「朝に効くスープ 夜に効くスープ」(右)


(すべて日本文芸社)

「毎日おいしいサラダが食べたい」(左)
「体を強くするサラダジュース」(右)


「フタさえあれば!すごくおいしい フライパンで簡単蒸し料理」(左)
「蒸し器もせいろもいらない フタさえあれば!極上蒸しレシピ」(右)



第18回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


  第3回 小山助学館おすすめ ミステリー傑作選

  <小山助学館ミステリー傑作選 出版社イチ押しリスト>

←このポップが目印!




第17回 絵本作家 こんどう ゆみこさん


 徳島近代美術館主催・チャレンジ徳島芸術祭グランプリを
 受賞された近藤さんにお話を聞きました。



第16回 怪談作家 松村 進吉さん


(竹書房文庫)


超怖い話




第15回 四国大学文学部日本文学科 専任講師 須藤 茂樹さん


徳島県 謎解き散歩



特別編4 インディゴソックスに野球書籍一式贈呈

「レインボーMIX」内で、小山助学館から徳島インディゴソックスに野球書籍一式が贈られました。
この“番組内贈呈式”は、小山助学館全店で行われていた
「第2回小山助学館おすすめ野球小説はいかが!?~私を野球に連れてって~」の企画で選んだ 野球書籍一式を地元球団である“徳島インディゴソックス球団”の若き選手たちに読んでもらおうという試み。
“事実は小説より奇なり”といいますが、野球にも様々なドラマがあり、スタジアムでは日々熱い“ものがたり”が 生まれています。
そんな場所で日常を送っている選手たちに、書籍の中の “野球ものがたり”も体験してもらい、 より大きく羽ばたいていただければ!という願いが込められています。 その気持ちに応えて、球団から小山助学館へは、
徳島インディゴソックスのユニフォームが贈られました。


<寄贈者>株式会社小山助学館 代表取締役 大平 健司さん(中)
<受贈者>徳島インディゴソックス球団 事業統括責任者
兼任 ゼネラルマネージャー 竹下 晶祥 さん(左)


特別編3 作家 鈴木 光司さん

「リング」「らせん」「ループ」著者
鈴木光司さん登場!
3回にわたり、特別編でお届けします。
小山助学館ホームページではご出演時の
ウラ話も!?


特別編2 作家 鈴木 光司さん

「リング」「らせん」「ループ」著者
鈴木光司さん登場!
3回にわたり、特別編でお届けします。
小山助学館ホームページではご出演時の
ウラ話も!?


特別編1 作家 鈴木 光司さん

「リング」「らせん」「ループ」著者
 鈴木光司さん登場!
 3回にわたり、特別編でお届けします。
 小山助学館ホームページではご出演時の
 ウラ話も!?



「“ポジティブ”という単語におびえてしまう時にオススメします!」

第9回 小山助学館本店 瀬尾 弥生さん


(飛鳥新社)


絶望名人カフカの人生論
    フランツ・カフカ著・頭木弘樹編訳



「小山助学館で野球を観よう!」

第8回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


  第2回 小山助学館おすすめ野球小説はいかが!?
  ~私を野球に連れてって~

  <小山助学館おすすめ野球小説ブックリスト>


店内のポップを目印に
←探してください!


第7回 小山助学館本店 ライトノベル担当 武知 久美子さん


(メディアワークス文庫)


ビブリア古書堂の事件手帖
 ~栞子さんと奇妙な客人たち ~
』三上 延



「小山助学館本店では、映画・ドラマ化された作品を集めたコーナーを設置!
お気に入りの一冊を見つけに来てください!」

第6回 小山助学館 坂東 浩明 本店店長


「ストロベリーナイト 三部作」誉田 哲也


「ストロベリーナイト」
(光文社文庫)

「ソウルケイジ」
(光文社文庫)

「シンメトリー」
(光文社文庫)



「新明解国語辞典 第7版の出版にあたり、“新明解国語辞典コーナー”をつくりました!“新解さん”を読み解こう!」

第5回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん

『新明解国語辞典』 
      ~辞書を読み解く・後篇 辞書の攻略本とは?~


新明解国語辞典第7版
(三省堂)

「新解さんの謎」
赤瀬川原平(文春文庫)

「新解さんリターンズ」
夏石鈴子(角川文庫)

「新解さんの読み方」
夏石鈴子(角川文庫)

「うめ版」
梅佳代×新明解国語辞典
(三省堂)

「舟を編む」
三浦しをん(光文社)


第4回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


(三省堂)


『新明解国語辞典』
    ~辞書を読み解く・前篇
     新明解国語辞典とは?~


第3回 小山助学館 会長 小山 敏裕さん


(朝日新聞出版)


ウルトラマンと
「正義」の話をしよう
』神谷和宏


第2回 小山助学館 部長 小山 徹さん


(講談社文庫)


『姑獲鳥の夏』 京極夏彦


第1回 小山助学館 代表取締役 大平 健司さん


  第2回 小山助学館おすすめ ミステリー傑作選20作品